イメージ(芹沢鴨編)

本日も「カフェだんだら」へのご来店、誠にありがとうございましたm(._.)m


   ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆




新選組にあまり興味がない人は近藤さんや土方さんの名前は知ってても芹沢さんのことは知らないと言う人が多いかもしれません。


芹沢鴨さんは新選組(壬生浪士組)結成当時の筆頭局長です。

結成当時は局長が3人、副長は2人でした。

筆頭局長 芹沢鴨(水戸派)

局長     近藤勇(試衛館)

         新見錦(水戸派)

副長     山南敬助(試衛館)

         土方歳三(試衛館)


結成当時は水戸出身の芹沢グループと試衛館道場から来た近藤グループに分かれていました。


のちに試衛館メンバーが芹沢一派を粛清し、よく知られているかたちの近藤局長、土方副長率いる新選組となります。


芹沢一派が粛清されることとなった理由として言われているのが芹沢さんの酒癖の悪さです。 


店の対応が気に入らないと店内の物を片っ端から壊し散々暴れ、7日間の営業停止を言い渡したり、芸妓、仲居が言うことをきかなければ女の命でもある髪を切れと命じたり、数々の酒乱エピソードか残っています。


あと1番有名なのは大和屋焼き討ち事件です。

画像のフィギュアがその場面をモチーフに作られたものですが、大砲をもって大和屋(生糸商)に行き、焼き討ちにしてしまったという事件です。

(大砲を持ち込んだというのは定かではないです)


何故そんなことをしたのかは、諸説あり真相はわかりませんが、この事件でしびれを切らした会津藩が近藤さんらを呼び出し、どうにかしろと粛清を命じたと言われています。



当時、新選組が屯所にしていた八木邸で芹沢さんは斬られ亡くなりますが、八木邸は今でも京都に残っていて当時の刀傷なども見られます。


芹沢さんの写真は残っていません。

このようなエピソードが多く残っているせいか小説やドラマなどでもとことんいや〜な悪人に描かれていることが多いです。


でも実際は筆頭局長だったことからもわかるように腕も学もあり、それなりの人物だったようで、お酒を飲んでいない時は好人物だったという話も残っているようです。


ただの悪人ではない芹沢さん、大河ドラマ「新選組!」で芹沢鴨役を演じた佐藤浩市さんはそんな芹沢さんのイメージにぴったりでした。


人間芹沢鴨として複雑な心情が本当に良く描かれていて芹沢さんが亡くなるまでの前半はまるで芹沢鴨劇場で毎週楽しみで仕方なかったです。


私は佐藤浩市さんが好きなので若干贔屓目に見ているのかもしれませんが、佐藤浩市さんとしてではなく芹沢鴨さんとしてとても惹かれるものがあり、本当に魅力的な鴨さんでした。

それはもうしばらく鴨ロスになるほどに。


今まではお酒を飲んでは暴れ、全く人間味のないただの悪人で描かれることが多かった芹沢さんも「新選組!」で、時には迫力満点でカッコ良く、時には自分の情けなさをさらけ出し、時には心の葛藤にたまらず涙し、こんなにも血の通った今までにはない人間芹沢鴨を、本当の芹沢さんもきっと大好きなお酒を飲みながら見て喜んだのではないかと思います。



何故こんなにも夢中になるのか。


新選組隊士1人、1人の生き様やストーリーがそれぞれ深く、色々あり、知れば知るほど面白くどんどん引き込まれていくのが新選組の魅力なのかもしれません。

フルチャージ

今日は定休日でしたが、お店へ行き床のワックスがけをして来ました。

まだ1ヶ月できれいな状態の今をなるべく保ち、お客様にいつも気持ち良い空間でくつろいで頂けたらと思います☆


午後からは久しぶりに家でゆっくり出来ました(*^^*)

録画していたドラマなどかなりたまっていたので一気に観たり、うとうと夕寝したり、のんびりとした休日を過ごすことが出来ました♪



HP満タンになったので明日からまた頑張りまーすp(^-^)q


明日も「カフェだんだら」へのご来店、心よりお待ちしてます。



イメージ(永倉新八編)

本日も「カフェだんだら」へのご来店、誠にありがとうございましたm(._.)m


今日でちょうど1ヶ月経ちました。

最初は不安でどうしようもなかったですけど、「だんだら」に来て下さるお客様に日々元気をいただきながら頑張っています。


これからもどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m



明日6日(火)は法事の為、申し訳ありませんがお休みさせていただきます。



    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

昨日の続きです。


永倉新八さんは若い頃の写真と晩年の白いお髭の写真が残っています。

(永倉新八で検索すると画像が見れると思います)

晩年の写真をよく見るととても指が長く、その手で異様に長い杖を持っています。

中に刀が入った仕込み杖じゃないかとも言われています。

刀は入ってないとしてもその長さは明らかに護身用だと思われます。


永倉さんは晩年、お孫さんと映画館へよく行かれていたそうで、ある時、映画館の出口で地元のヤクザにからまれ、瞬間曲がっていた腰がピンと伸び、その鋭い眼光に恐れおののいたヤクザは逃げていったというようなうエピソードも残っています。


流石、新選組二番隊組長!カッコ良すぎます!!


「武士の節を尽くして 厭までも貫く竹の心一筋」


浪士組に参加する時に両親におくった和歌で竹のように真っ直ぐな武士でありたいと言う意味だそうです。



私の中の永倉さんのイメージは、これも昔のドラマですが、「新選組始末記」で永倉役を演じた夏八木勲さん。


永倉さんの場合、写真もあって、本人の話、関係者の話、色々残っているものが多いので創作物からのイメージはあまりないのですが、このドラマの永倉さんは現実からイメージする永倉さんにぴったり!

夏八木さんは他の作品で近藤役や土方役も演じていますが、永倉役が私の中ではドンピシャでした!




夏八木さんと言えば、「戦国自衛隊」の長尾影虎役も豪快で好きでした。

シブくてカッコいい役者さんでしたよね。


あまり詳しくはないですが、何となく永倉さんと同じように真っ直ぐな心を持った人だったんではないかなと思います。



おそらく新選組に興味ない人には訳のわからないつまらない記事だと思いますが、自分1人とても楽しくなってきちゃったのでもう少しこのシリーズ続けちゃいます!


さぁ、次は芹沢鴨さんいってみよー!!


すみません、もうちょい続きます(^-^;


イメージ(沖田総司編)

本日も「カフェだんだら」へのご来店、誠にありがとうございましたm(._.)m


今日はお友達が旦那様と一緒に来て下さいました♪

カメラと宮崎駿作品が好きでお話がとても楽しい旦那様でした(^-^)


先日も別のお友達がママ友さんと一緒に来てくれたり、皆さん家が近いわけではないのにわざわざここまで来て頂き本当にありがたいなと思います。


いつもありがとうございますm(__)m

  

   

   ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


昨日の続きです


沖田さんの名前を「おきたそうし」と言う人が多いのは島田順司さんからきていると言われています。

正しくは「おきたそうじ」なのですが、沖田役を演じた島田順司さんは名前を「じゅんし」と読むことからドラマでも「そうじ」ではなく「そうし」にしようってことになったらしいです。

それがドラマのヒットで浸透して「おきたそうし」と言う人が多くなったんだとか。


島田さんが演じた沖田さんはまるで司馬遼太郎さんの小説から飛び出してきたようで、今までたくさんの役者さんが沖田役を演じていますが、私の中では沖田役と言えば島田さんしかいないというくらい好きです。


ドラマ「新選組始末記」の草刈正雄さんもとてもドキドキするような沖田さんでしたが、ちょっとイケメン過ぎる気が…(^-^;


映画「壬生義士伝」の堺雅人さんも闘いのシーンになるとキリッと目付き変わってカッコいいなぁと思いましたが、原作の浅田次郎さんが描く沖田さんはあまり可愛いげがなく、ちょっと意地悪なとこもあったりして小生意気な少年というイメージなので人間臭さはあるけど好きにはなれないです。

あと堺雅人さんは大河ドラマ「新選組!」の山南さんのイメージの方が強くなっちゃいましたね。


なのでやはり島田順司さん!

何かのインタビューで栗塚さんも仰ってましたが、この先、島田さんを越えるような沖田役は出て来ないんじゃないかと。


私もそう思います。

それくらい素晴らしかったです。


「新選組血風録」の「風去りぬ」という回は沖田さん最期の回なのですが、最後に土方さんが会いに来て交わす会話もとてもじーんとくるものがあり、土方さんが帰った後、障子を閉めて部屋に入るシーンが最後なのですが、ここはもう本当の沖田さんが乗り移ったんじゃないかと思えるくらいの名シーンです。

先日、思い出して久々に観ましたが、やはり何度観ても心打たれます。



沖田さんの写真が残っていないのは本当に残念だなぁと思います。

もちろん見た目だけのイメージだけでは何もわかりませんが、それでも写真が残っていない隊士の中では1番見てみたかったなぁと思います。


では写真が残ってる人のイメージ。

私が1番好きな永倉新八さんはというと…


また続きます(^-^)


イメージ


本日も「カフェだんだら」へのご来店、誠にありがとうございましたm(._.)m


今日は少し暖かかった気がします。

このままもう寒くなってほしくないなぁと思う今日この頃です。



    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


「カフェだんだら」には近藤さんと土方さんの写真をそれぞれ飾ってありますが、新選組隊士たちの写真はこの2人とあとは生き残った隊士はありますが、その他はほぼ残ってないと思います。


隊士各々の情報も有名なところでは子母澤寛さんの書籍がありますが一部フィクションも含まれているそうなので全てが実話ではないようです。


なので隊士たちのイメージはどうしても小説の中だったり、ドラマ、映画の影響が多いように思います。


やはり良い作品でその役に合ってるなぁって思う役者さんが演じるとその世界にどっぷりハマってしまいます。


私が好きな新選組作品は小説では前にも書きましたが、司馬遼太郎さんの「燃えよ剣」がダントツで1番です。


映像でも司馬さん原作のドラマで栗塚旭さんが土方役で主演を演じた「新選組血風録」と「燃えよ剣」。

この2作品は何度観ても血が騒ぎます!


昔の作品なので血風録の方はまだモノクロですし、確か両方ともアフレコだったと思います。

あの時代に合った映像に見えるのと何と言っても奥深〜い味のある人間ドラマです。


脚本が結束信二さんで司馬さんの原作の他に結束さんオリジナルの話の回も結構あるのですが、司馬さんが台本を読んで凄くいいと絶賛したそうです。


結束さんは昔、特攻隊員として死と向かい合わせの日々を送り、仲間との別れなどその時の経験が新選組の隊士たちと重なってこんなにも心に響く作品が出来たんではないかと何かで読んだことがあります。


私は京都に旅行へ行くときは金閣寺近くにある結束さんのお墓に「結束さんの作品と出会えたことを嬉しく思います」とお参りに行くほどこの作品が好きです。

結束さんのお墓の横には司馬遼太郎さんの碑があり、

「結束さんは人生をよき景色としてみていたすばらしい心のもちぬしでした」

と彫られています。


ちなみに結束さんが眠るお墓は作品にも出演していた小田部さんという役者さんが後に住職をなさっていたお寺で誠心寺といいます。

新選組とは関係ないそうですが、お寺の名前までぐっときちゃいます。


話は戻りますが、「新選組血風録」と「燃えよ剣」、主演の栗塚さんはもちろんハマり役で素晴らしかったですが、私がもう1人とてもハマったのが沖田総司役の島田順司さんです。


続く…



パワースポット!?

今日はもっと早くに止むかなと思っていた雪が午前中ずっと降り続いていたので、覚悟はしてましたがとっても暇なのんびりした1日でした。


こういう時は開き直って普段なかなか出来ないことをしよう!とシンクをゴシゴシ磨いたりお掃除してました。


夕方にはお客様も来て下さり、1人だととても寒く感じる店内も温かくなりホッとしました(*^-^*)


それと今日はお店の前を通り「だんだら」の看板を見かけたお2人の方が、今日は寄れないけどこの近くで新選組の殺陣をやっていて仲間がいっぱいいるので今度連れて来ますと言って下さいました♪

毎年、日野の新選組まつりに参加して殺陣などをやっていらっしゃるそうなんです。



こんな日でも不思議と必ず嬉しいことが何かあるんです。

ここはもしかして私にとってパワースポット?なんて思えてきました(・┰・)


ここへ来て下さるお客様にも楽しく、嬉しく、元気が出るパワースポットのようなお店になったらいいなぁ。。


そうなれるように頑張りま〜すp(^-^)q

銅像マニア!?

本日も「カフェだんだら」へのご来店、誠にありがとうございましたm(._.)m


気づいたらもう2月です。

1月は何だかんだとあっという間でした。

ようやく身体の方も今の生活に慣れてきた気がします。


今月も日々楽しみながら頑張って行きたい思いますp(^-^)q


  

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



お店にご来店いただいた方はご存知かと思いますが、「カフェだんだら」には新選組を中心に幕末の志士たちのフィギュアがカウンターの中の棚に飾ってあります。

一部、必殺仕事人の中村主水やグレートムタなど違うジャンルのものも何気に混ざり混んでいますが(^-^;


1番最初に手に入れたフィギュアは画像の沖田総司さんです。

すごく嬉しくて最初の頃、この沖田さんのフィギュアの前にお菓子とかお供えしてたくらいです(笑)


私はこういうフィギュアも大好きだけど、歴史上の人物の銅像を見に行くのもとても好きなんです。


誰かの銅像を見に行く時は、その人に会える!って気持ちになれるから。

とてもワクワクしてしまいます♪


ちなみに今まで会いに行った銅像で1番印象的だったのは桂浜の坂本龍馬さん。

やはりその大きさと太平洋を眺めるように立っている姿におぉーっとなりました。


龍馬さんの銅像はとても多く、確か銅像の数ランキングで2位だったと思います。

1位は松尾芭蕉さんです。

(30体前後で僅差だったのでもしかしたら今は順位が入れかわってるかも)


そして私が1番好きな銅像は下関の日和山公園にある高杉晋作さんです。

朝一で息を切らしながらとても長ーい階段をひたすら上り、関門海峡を見下ろす小高い丘の上で出会えた晋作さんは凛としたお顔と佇まいがとても素敵でした☆


この場を離れたくないと思うくらい感動!!


この銅像は第二次世界大戦の金属供出で1度失われ、備前焼で再建されたそうです。

備前焼では日本で1番大きなものになるそうです。



あっ1番好きな銅像がまさかの新選組関連の銅像ではなくてすみません(^-^;


もちろん三鷹の龍源寺の近藤局長も高幡不動の土方副長の銅像もとても好きです。



さぁ、今度は誰に会いに行こうかな?なんて考えながら銅像名鑑を見るのも私の密かな楽しみの1つです(*^-^*)



誰が好きか


昨日の続きです。


私はふだん霊感とかそういうものはあまり感じませんが、板橋駅前の墓所に行くと不思議と永倉さんの想いみたいなものをものすごく感じるんです。


それは私が勝手に思う想像の中での想いが強いだけなのかもしれませんが…


近藤さんをはじめとする仲間に対する無念の想い。


新選組が貫いた義を残したいという想い。


それぞれの地、様々な最期、たくさんの失われた仲間達をここに集めたいという想い。


そして何よりも一緒に戦ってきたかつての仲間と一緒にいたいという想い。


そんなことを感じ、とても胸が熱くなる場所です。



私が10年ほど前に新選組に関するお店をやりたいと考えたのも、その頃はよく板橋の墓所に行っていて、永倉さんが大変な思いをして残してくれたものをもっと多くの人に伝え残していくこと、それを自分の人生の中でほんの少しでも出来たらいいなという思いからです。


自分に何が出来るのか考えた時に、いくら好きでも新選組研究者になるほど学はないし、小説でも何でも何かを書いて残す才能もない…

ただ自分が感じた想いを話して人に伝えることくらいなら出来るかなと思ったからです。


と言っても歴史の難しい話をしたいわけでもなく、ただここへ来て少しでも新選組に興味をもってくれる人がいたら嬉しいですし、興味はなくてもこの新選組に囲まれた変わった空間の中でもくつろいでお茶してくれたらそれだけでも新選組隊士の皆さんは喜んでくれてるんじゃないかなって勝手に思ってます(^^)


ちなみにこれは後から気づいたことなのですが、「カフェだんだら」をオープンした1月5日というのは永倉さんの御命日でした。



単なる偶然とは思えないような事実にまた胸が熱くなりました。


誰が好きか

本日も「カフェだんだら」へのご来店、誠にありがとうございましたm(._.)m



 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



今日は新選組の話を少し書きたいと思います。


誰かと新選組の話をする時に必ず聞かれるのが誰が好きかという話。


新選組はみんな好きだけど、中でも私は生き残った隊士は逸話が多いことから惹かれるのだと思いますが、永倉新八さん、島田魁さんはとても好きです。


ちなみに新選組最後の生き残り隊士は昭和13年までいました。

池田七三郎(稗田利八)さん90才。

昭和13年ってちょっと前の話です。

そう考えると新選組を少し身近に感じませんか?


話は戻りますが、永倉さんは京都では池田屋事件などで活躍した隊士ですが、その後、意見の違いから近藤さんと袂を分かち新選組を離脱します。


なのに晩年、近藤さんが処刑された板橋に近藤さんのお墓(新選組隊士の供養塔)を建てることに尽力し、後にそのそばに自分も分骨をするようにと遺言を残したそうです。


現在も板橋駅前にある供養塔には正面に近藤さんと土方さんの名前。

左右には隊士の名前が彫られています。

そしてその側には遺言どおり、永倉さんのお墓もあります。


何故、永倉さんはそこまでしたのか?

それを考えると永倉さんの新選組に対する何とも言えない想いが感じられとても胸が熱くなります。


そして、私が「カフェだんだら」を始めたきっかけも実はそこからきています。



続く…


小さな幸せ

おかげさまで指の痛みはほぼなくなりました。とても元気です!


今日はオープンの日から何度か来て頂いている新選組が大好きな小学生の女の子とお母様が来て下さいました♪


その女の子はたぶん私より詳しいんじゃないかな?って思うほど新選組について色々知っていて、武田観柳斎の本名が福田廣って言えるくらい凄い子なんです!なんてマニアック過ぎるの〜!!

思わず「新選組検定受けてみたら?」って言ってしまうほどです。 

このままいったら将来は新選組の研究者とかになりそうな勢いです☆

楽しみだなぁ。。



そして今日は、昨日指のことで心配して連絡くれたお友達が突然来てくれてびっくり〜!!

とっても嬉しかったです♪(*^-^*)♪



お店を始めて、今までとは違い1人だから大変なこともたくさんあるけど、こうして毎日色々な人と接していると楽しいことや嬉しいことが必ずあるので今はお店に立つことに日々小さな幸せを感じています(*^-^*)